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CHIEKOの無駄口

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5月31日(月)   曇り時々晴れ

昨日は日曜日にもかかわらず、3日のための練習でBloisまで出張してきました。日本だとあまり関係ないけど、こちらでは日曜日は基本的に安息日なので、日本人かユダヤ系、アラブ系の人しか、普通は働きたがらない。でも今回は間際になって決まった3日の本番の練習のために、とうとうフランスの「母の日」まで働くことになってしまった…。みんなお母さんと昼食を共にしているので、練習は午後3時から、と。
私だけがParisからなので、個人的にはもっと早い時間(午前中から)にして欲しかった。みんなはいいけど、昨日は今回の新作のための練習ということで、果たして何時間かかるのかわからない。今日は今日で夜、4日のコンサートのためのピアニストとの会場練習がある。早く帰れるに越したことは無い。でもね、母の日には勝てません…。
新作の核になっているのはCecileに頼まれて私が楽譜にした、古い中国のタペストリーのパターン板のモチーフ。Cecileが楽譜を基にオルゴールを作らせた。私の、一部鳥笛を使った声のラインと、オルゴールのラインをそれぞれ録音し、それぞれをずらしながらベースになるテープを作った。それにパーカッションとオルゴール、テレミン、私の声と生音で重ねて行く。テープを仕上げるまでに本当に時間がかかった。
そして思った通り、終わったのが夜9時。ギリギリでParis行き最終電車に飛び乗った。走ったのなんのって。家についたのが夜中の12時数分前。疲れたぁ。
今日は4日の練習で明日は朝からもう一度Bloisです。頑張ります。
by chie_miko | 2010-05-31 21:43 | Cecile Le Talec | Comments(0)

5月28日(金)   晴れ

水曜日の夜、Tunisie旅行で知り合い、既に我が家に来たことのあるHansの家にFaustinと一緒にご招待を受け行ってきました。HansのところはFaustinの住むDrancyとはParisを挟んで反対側の郊外。それも結構遠い。夕方のラッシュを避けながら1時間半近くかけてたどり着く。
f0042370_6115268.jpgTunisieにHansと一緒に来ていたMarzoukもいて、二人で私たちを迎え入れてくれた。Hansは「料理をするのが好き。」と以前から聞いていたけれど、冗談じゃ無く「さすが!!!」お部屋の内装もそうだけれど、お料理の盛り付けも素晴らしい。とにかく美味しくて、美味しくて。
f0042370_6131181.jpg最初にアボガドのサラダ。アボガド自体の熟れ方が実にちょうどいいし、お手製のドレッシングもとても美味しい。メインは香辛料をまぶしてねかせておいた大きな鯛を焼いたものに、付け合わせがマニョックとお米、揚げたバナナ。(アフリカでもよくお米を食べる。)美味しいのなんのって。それ以外にもお肉を串に刺して焼いたものがあったのだけれど、お腹がいっぱいになってしまい、とてもそこまで食べられなかった…。どうやらお肉は味付けを間違えて、ピリ辛のはずが超激辛になってしまったようで、どちらにしても私には無理だったようだけど。トーゴ出身のHansによると、この晩のお料理はアフリカンではあるけれど、あまりトーゴではないらしい。トーゴ料理はもっと油っこくて重たいのだそうです。本当に本当に、感動的に美味しかったのに、お魚が食べきれなかったのが凄く悔しい。HansとMarzouk、二人とも4日のコンサートに来てくれるそうです。
by chie_miko | 2010-05-29 06:14 | お食事 | Comments(0)

5月24日(月)   晴れ

土曜日、6月3日にCecile Le Talecとのコラボ作品を演奏する「ESKANDAR」に、当日の衣装のことで打ち合わせに行ってきました。前日、金曜日の夕方にも一度行ったのですが、お店の責任者であるCelineがちょうど手が離せず、もう一度足を運ぶことになった。「せっかく服を売るお店でパフォーマンスをするのだから、お店に置いてある服を着たら…。」とCecileとCelineの間で話し合いがあったらしい。
さっそくあちらの選んでくれた服を試着してみる。白でシンプルでありながらも、しっかりした自然素材の素敵なドレス。私が自分で買って着るタイプの服ではないからこそ、こういう機会で着るのは面白い。「もし、この服が当日までに売れてしまったら…。」と、もう二着ほど試す。
「演奏している間だけで、終わったらすぐに脱いでお返ししますから。」「いえいえ、せっかくだから当日は、会がお開きになるまで着ていてください。」「え、でも汚してしまうのが怖いから…。」「大丈夫、大丈夫!」
週末に日本語とフランス語両方で3日と4日、両日のインフォーメーションをメールであちこちに流した。今朝、Claudeから電話が。「3日、4日、両日とも予約したいんだけど…。」かなりご年配のClaude。「もう、今更過去のものなどどうでもいい。今現在、そして未来に向かっている芸術にこそ興味があるんだ!」と。
by chie_miko | 2010-05-25 06:31 | Cecile Le Talec | Comments(0)

5月21日(金)   晴れ

先程、6月3日と4日のコンサートのご案内を、日本語とフランス語両方でメール配信し終えたところです。Paris市内で歌うことはとても珍しいので、できるだけたくさんの方々に来ていただきたい。でも二晩続きとなるといくら内容が違っても、なかなか両方に来ていただく、というわけにはいかない。とても残念。
今日は夕方、ピアニストのChrisのところで4日のコンサートの合わせをした後、3日のVernissageの会場である「ESKANDAR」に行ってきました。ここはコットン素材のとてもシンプルな服を扱うブティック。Cecileの発案で、3日はここの服を着て歌う事になりそう。そんな打ち合わせで今日足を運んだのだが、ちょっとタイミングが悪く、お店の責任者の手が空かなかったので、明日の朝、開店時間にもう一度行く事になった。

さて、今日は6月4日のコンサートのご案内です。
Hommage a Cathy Berberian (1925-1983)
Chieko Hayashi (Mezzosoprano) Chris Biehl (Piano)
プログラム: Vivaldi, Mozart, Komitas, Debussy, Rosenthal, Cage, Berio, Berberian, Piechowska
L'Atelier de la Main d'Or
9, passage de la Main d'Or 75011 Paris
6月4日(金) 20時
入場料:自由(コンサート終了後に帽子をまわします。)
ご予約:rebecca.tepfer@gmail.com 又は 06 14 81 27 51


私の尊敬する歌手、Cathy Berberianのレパートリーを中心としたコンサートです。当日、会場で皆さまとお会い出来るのを心から楽しみにしております。
by chie_miko | 2010-05-22 05:55 | Spectacle | Comments(0)

5月20日(木)   晴れ

6月3日(木)、Parcours de St-Germainの一環としてのCecile Le Talecとのパフォーマンスと、6月4日(金)、L’Atelier de la Main d’Orでのリサイタル“Hommage a Cathy Berberian”という、二日連続本番のためにパニック状態です。これ、自分が練習するのが大変(もちろんとっても大変!)なだけでなく、練習予定やらなにやらのやりくりが大変でパニックしております。
3日のメンバーはBlois関係なので、練習は当然Bloisで行われる。もう4回本番をやっているLeilei Tianの「Paradoxe Celeste」のための練習が半日と、今回初演する、私が元を創った、中国の古いタペストリーのモチーフからの作品「Prelude」(Cecileが命名)のための練習が半日、本当は丸一日Bloisに詰めて練習するはずだった。しかし、なにしろギリギリになって決まった本番なので、練習のための予定がなかなか合わない…。結局、二日間に渡ることになってしまった。シーズン末なので、みんなあれこれあって忙しい。この状況は極力避けたかったのだけれど仕方ない。
4日のリサイタルの方はピアニストと合わせていれば良いのだけれど、ピアニストのChrisが現代曲の経験があまり無いため、「本番前にどうしても会場練習をしたい。」と。今度はAtelier de la Main d’Or(ここは空いてさえいれば会場練習可能)のRebeccaとChrisと私の予定の調整。疲れたよ~。

さて、気を取り直して。
VERNISSAGE PARCOURS SAINT GERMAIN "COLOURS OF SOUND"
日時:6月3日  18時30分~22時 
パフォーマンス;20時  「Paradoxe Celeste」「Prelude」(初演)
会場;ESKANDAR  7, rue Princesse 75006 Paris
要予約:06 14 81 27 51 (メディアやVIPたくさん集まる予定ですので、絶対に5月26日までにご予約をお願いします。)


4日(金)のリサイタルこそ、たくさんの方々に来ていただきたいけれど、このパフォーマンスも実にブッ飛んだことをするので、私の本当に好きでやっていることのひとつとして、できるだけたくさんの方々に観ていただきたいと思います。
by chie_miko | 2010-05-21 04:31 | Cecile Le Talec | Comments(0)

5月14日(金)   曇り時々雨

私の声楽Yaelの先生の息子Hillelのお葬式に行ってきました。
先週の金曜日の夜、ユダヤ教の風習に従って家族で夕食を取った後友達仲間と出掛け、楽しく盛り上がっていた最中に心臓の具合が悪くなり、そのまま帰らぬ人となってしまった。救急車を呼び病院に運んだときにはもう遅すぎた。
家族の誰もHillelの心臓に問題があったのを知らなかった。よく一緒に遊んでいる仲間たちは、何度か夜中に、お酒を飲んだり、タバコを吸ったり(それ以上のものもあったのかもしれない。)している間にHillelの具合が悪くなったのを見たことがあったけれど、誰も真剣には考えてなかったらしい。Hillel自身は当然わかっていたはずなのに、検査を受けるつもりは無かったのだと思う。Yaelも、Yaelのご両親も大したことは無いながらも心臓に問題があるので、どんなものなのかわかっていたはずなのに。
長く患って亡くなるのも大変だけれど、何の前触れもなく突然消えてしまうというのは…。
昨日、万貴がMontpellierからParisに来て、今日の飛行機で日本に3週間ほどの予定で出発した。万貴もHillelとは小さい時に何度も一緒に遊んだ事があり、良く覚えている。昨晩、二人でYaelの家に行ってきた。実は万貴、フランスの戸籍にはセカンド・ネームとしてYaelという名前も登録してある。そんなこともあり、Yaelは万貴のことをとても可愛がってくれている。普段あまり会う機会もないが、こんなときこそ。
お葬式は、小雨が降る寒い中にもたくさんの人が参列した。Hillel…。ご冥福を心からお祈り致します。
by chie_miko | 2010-05-15 05:00 | Comments(0)

5月12日(水)   曇り

今日は日曜日にお呼ばれしていた、Jean-Marieのお嬢さん、Stephanieの洗礼式の時の事を。
カトリックの洗礼式に初めて参列しました。だいたい私はアルメニアン・カトリックのミサはよ~く知っているけれど、フランスのカトリックのミサは何も知らない。朝10時20分集合でJean-Marieの住む、Paris郊外のVillemombleの教会へ。大切な儀式なので、朝早く起きて着物を着て行きました。この週末はFaustinが二人の息子を預かる週だったので、彼も息子たちを連れて出席。この日から二日ほど前の電話で「ちゃんと言ってあったのに、息子たち、とってもラフなかっこして来ちゃった…。これからやつらの服を買いにいかないと…。」と。
ミサの後、パーティーに突入。Jean-MarieはFaustinと同じMarie-Galante出身。奥さまのVeroniqueはフランス生まれだけど、血はやはりGuadeloupe.家族をはじめ、参列客には当然黒人が多い。(3分の2くらい。)それから白人、そしていつものように黄色いのは私だけ。パーティーは例によって、思い切りAntilles。お料理もそうだし、ラム酒も。Antilles系のDJが入っていて、ひとしきり飲んだり食べたりした後は例によって踊りまくり。
しかしこのAntilles連中、みんな背が高くてすっとしているので(ごくたまにボリュームたっぷりの人もいるけど。)、ドレスアップするとみんなとても素敵。実にカッコいい。着物を着て行って正解。それにみんな、踊りの上手いこと! Jean-Marieのお母さまだって、もうそれなりのお歳なはずなのに、元気で楽しく踊ってる。
こういう感性は日本人にはあまり無いものだけれど、自分が踊らなくても、みんなが踊っているのを見ていると本当に飽きない。みんな思い思いに自由に踊っているのだけれど、本当に楽しそうで、こちらまで幸せな気分になる。
昼過ぎから始まったこのパーティー、私たちは19時前にはお暇してきたけれど、夜中までだったんだろうなぁ。まだまだ食べ物も飲み物もたくさんあったもの。
by chie_miko | 2010-05-13 05:26 | Faustinとその仲間 | Comments(2)

5月10日(月)   曇り時々雨

Lyonでのアルメニアのミサの事もまだ書いてないけど、今日は昨日ご招待を受けたFaustinの仕事仲間で、Faustinと同じMarie-Galante出身のJean-Marieの娘、Stephanieの洗礼式とそのパーティー兼、Jean-Marisの50歳のお誕生日パーティーについて書くはずだった。ところが…。
今朝、ちょうどシャワーから出たところ(8時半過ぎくらい?)私の声楽の先生、Yaelから電話が。「Chieko…。Yaelだけど…。」とあまりに弱々しく今にも消えてしまいそうな声。かすかにしか聞こえない。これは普通ではない、「どうしたの?」「…亡くなったの…。」Yaelの言った名前が聴き取れなかった。「え?誰?」「息子が…。」
Yaelの一人息子のHillel。確か20歳だったと思う。Yaelと私はもう本当に長い付き合いなので、もちろんHillelは、彼がYaelのお腹の中にいた時から知ってるし、Yaelが産気づく直前にレッスンに行っていたのも私(要するにYaelの産休直前最後のレッスン)。万貴のほぼ1年半後に生まれたHillel。小さい頃は時々一緒に遊んでた。
「どうして?何があったの?」「それは後で説明するから。先週金曜日と土曜日の間夜中に起こった事…。お葬式はまだいつになるかは決まって無いけど、また連絡するね…。」「Yael、誰か一緒にいてくれてるよね?一人じゃないよね?」「大丈夫。今日もたくさんの人が来てくれるし。」「私、夜8時過ぎになっちゃうけど、行くから。」「ありがとう…。」
ショックだった。特別に病気だった様子もなく、二週間近く前にもYaelの家ですれ違ったばかり。人間の命って本当にわからない…。
Yaelの家に行った。Israelからすぐ下の妹も来ていて、お父さま、お母さま、そして弟…。心臓が原因だったらしい。あの家族、Yael自身もご両親も、大した事はないながらも心臓に問題がある。でも家族の誰も、Hillelに心臓の問題があるのを知らなかったらしい。
Hillelの事、また書きます。今日はこれくらいで。
by chie_miko | 2010-05-11 06:33 | Comments(2)

5月5日(水)   晴れ

本当は2日(日)にLyonであったアルメニアのミサについて書くはずだった。ところが、今朝のCecileからの電話の内容に「ガビ~ン!!!!!」えらいショックを受けてしまった。
現代アーティストの作品をParisのSt-Germain des Preの周辺のたくさんのブティックで二週間展示する「Parcours de St-Germain」(今年は6月3日~17日)の一環として、Cecileの映像作品と合わせた、Leilei Tian作曲「Paradox Celeste」をCecileの展示会のVernissageの場で演奏して欲しい、という話をCecileから随分前に受けていた。その時に、ここのところ散々Cecileと大騒ぎしていた、「中国のタペストリーのモチーフ」を基にした新しい作品も初演したい…と。
「でも私は6月4日(金)にParisのBastilleの近くにあるL’Atelier de la Main d’Orでリサイタルがあるし…。」と、これまた随分前からCecileに伝えてあった。「大丈夫、多分、7日(月)あたりになるから。」(これだってキツイよ。でも、リサイタルの翌日1日休んで、次の日からCecileの企画に集中、と考えれば無理ではない。)
ところが、ところが…。今朝の電話で、何とVernissageが3日(木)という!!!!! カンベンしてよ~!!! 「それだったら、新しい方の作品は絶対無理!」「Chieko、メディアもジャーナリストも、たくさんの重要人物が来るんだから、今後の諸々のための製作費をかき集めるためにも、たと作っている途中の状態でもいいから発表しなきゃ!」
どうもやるしかないみたい。Cecileは、この「Parcours de St-Germain」には初参加。というのもこの企画、当然毎年テーマがある。そして今年のテーマは「Colours of sound」。音、音楽に関する作品があちこちに展示されるわけだが、実際に音楽家とコラボレーションして作品を作っているのはCecileだけ。彼女のキャリアにとって、どれだけ大切なことか…。もちろん私にとっても同じ事。仕方ないです。やるしかない。
「Pierrot Lunaire」の時もそうだったけど、再び緊急事態。戦闘態勢に入ります。
by chie_miko | 2010-05-06 05:56 | Cecile Le Talec | Comments(2)

5月1日(土)   曇り

昨晩、Auxerre/Marseille(OM)戦を観戦するために、Auxerreに行ってきました。今シーズン、我がAuxerreはとても調子が良くて、現在2位。1位のOMとの直接対決ということで、かなり予定がキツキツで大変だったのだけれど、無理に?行ってきました。
1位と2位の直接対決と言っても、5ポイント差があるので、Auxerreが勝ったところでポイント差が縮まるだけで、順位が入れ替わるわけではない。でも残りはこの試合を含めて4試合。上位がかなり混戦状態なので、もちろん勝てたら最高だけど、どうしても負けるわけにはいかない!
今季は何度か満員御礼が出ているみたいだけど(このBourgogneの小さな町ではめったに無いこと!)、今回もAuxerreのスタジアムはいっぱいいっぱい。OMサポももの凄い数やって来ていた。私もギリギリまで行けるかどうかわからない状態だったので、もちろん席は無し。「立ち見でよかったら、何とかして入れてあげるから。」とValentin。f0042370_2353067.jpg
Auxerreのスタッフたちはみんな私の事を「勝利の女神」と言う。確かに私がスタジアムに行くと引き分けはあっても負けない。でも最近は、Valentinと一緒にジャーナリストの控室に現れると「あ、来た!今夜は勝つ!」とあまりにも言われるもんだから、プレッシャーが大きくて…。でも昨晩は、はっきり言って「絶対に負けてもらいたくない!」から無理してAuxerreに行った。私がいるから負けない、なんていう保証はどこにも無い。しかし、もしも私がみんなの言うようなマスコットならば…と。f0042370_236392.jpg
結果は0-0で引き分け。苦しい試合だった。でも良く耐えた。スター選手は全くいないAuxerre。全員で試合をする。得点力のあるチームでは無いかわりに防御率はL1でトップ。(ちなみに2位はOM)。
試合後のインタビューでOMの監督Didier Deschamps(仏代表がWCで優勝した時のキャプテン)が、「ここ20試合、毎試合得点してきたのに、今夜は駄目だった。」「シーズン初めのMarseilleホームでの試合でもAuxerreに無得点で抑えられ(この時はAuxerreが勝った。)、今季対戦して、無得点なのは対Auxerreだけ。」と。
残り3試合。水曜日はLyonと敵地で対戦。頑張って…。
写真はAuxerreサポ席。ここまでの垂れ幕や、発煙筒は初めて観ました。
by chie_miko | 2010-05-02 02:37 | Foot | Comments(0)